HSPな裕子さんの場合

裕子さん(仮名40代主婦)の場合
※複数のお客様からお聞きした状況をまとめたものです

 

裕子さんは
昔から繊細なところがあり、

いつも生きづらさを感じていました。

 

裕子さんにとって、いちばんの悩みは、
パート勤務先の「人間関係」でした。

 

セールスウーマンの事務サポートをしている裕子さん。

 

そこは女性がほとんどを占める職場で、

お局(つぼね)達を頂点とする、
ややこしいカーストの世界…。

 

中には押しの強い人も多く、
平気で心をグサグサと刺してくるキツい人もいました。

 

わざと周りに聞こえるように、

「ねえ、言ってる意味わかってる?」

「いいわねー、内勤さんは気楽で」

「あなた、向いてないんじゃない?」

 

外回りのウサを裕子さんで晴らそうとしているような人も…。

 

そんな人達に囲まれて仕事をするのは、

繊細な裕子さんにとって、
まさに地獄でした。

 

なんとか、お局(つぼね)達のイジメの標的にならないように、

明るいあいさつを心がけたり、

すすんで給湯室をきれいにしたり、

笑顔で残業を引き受けたり、

 

必死に「良い人」を演じていた裕子さん。

 

しかし、努力とはうらはらに、

マウントしてくる古株に余計な雑用を押し付けられたり、

同僚が陰で自分のことを「ぶりっこ」呼ばわりしているのを聞いてショックを受けたり、

 

いつも辛い思いばかりしていました。

 

周りの目にビクビクしながら動くので、
自然とミスも増えるばかり。

 

小さな間違いも容赦なく責め立てる管理職、

これ見よがしにディスってくる無責任な外野たち、

「おかしいんじゃない?」っていう感じで、
暗に鼻にかけた言い方をされる日々…。

 

苦手な人の声が聞こえるだけで、
身体が震えたり、手汗が止まらなくなってしまいました。

 

 

だれもわかってくれない…

 

そんな裕子さんのこと、
旦那さんも、子供もわかってくれません。

 

「気にしすぎだ」

「そんなことより早くゴハン作って」

 

まるで取り合ってもらえず…。

 

心の休まる場所はどこにもなく、

どんどん妄想が膨らんで、
人に対する恐怖心だけが広がっていきました。

 

道端でたまっているご近所さんの前を通るだけでも、ちょっとでも反感を買うと、
ガン無視の日々が待っていそうな気がして、

大げさに挨拶したり、
つまらない立ち話にも付き合ったり。

 

知らない人が笑顔で立ち話をしているだけで、自分のことを笑っているように感じたり。

 

やがて、仕事中も、家事をしているときも、

いつも身体がこわばって、
突然、呼吸が早くなって息苦しくなったり、

 

パートが休みの日は、

疲労と混乱で頭がぐちゃぐちゃで、
洗い物をしながらワケもなく涙が流れてくる…。

リビングからボーッと風に揺れる庭の木を眺めながら
「私なんて生きてる意味、ないかもしれない…」

 

と真剣に思いつめたりするようになりました。

 

そしてある日…

 

裕子さんはある異変に気づきます。

 

最初に見つけたのは、大学1年の息子でした。

 

好きなイケメン芸人が出ているバラエティ番組が唯一の楽しみだった裕子さん。

その日も何気なく録画を見ていると、

息子がおどろいた顔で覗き込んできました。

 

「だいじょうぶ?お母さん、顔がまるで能面だよ」

 

「えっ?なんのこと?」

裕子さんは意味がわかりませんでした。

 

でも、普段はろくに口もきかない息子が、
目を丸くして心配しているのをみて、

事態に気がつきました。

 

いつもこれを見る時だけはバカ笑いしていたのに、

感情がスッポリ抜け落ちて、
無表情になって画面の動きをぼ~っと追っていたんです。

 

しかも、息子に言われるまで、
ぜんぜん気づかなかった。

 

裕子さんはそんな変わり果てた自分に
ガクゼンとしてしまいました。

 

病院で告げられたこと

 

裕子さんは家族に促され、

悪霊にとりつかれたように
重たい心身を引きずりながら、
心療内科へ。

 

そこで告げられた診断は
「社会性不安障害」「軽度のうつ」でした。

 

抗不安薬を出されたものの、
頭がぼーっとするし、物忘れがひどくなるし、

薬に依存するのがこわくて、すぐにやめてしまいました。

 

病院の紹介で、
心理カウンセリングにも行きました。

 

カウンセラーさんはとてもいい人でした。

でも、話している時は気が晴れても、
一人になればまた逆戻り。

 

それでもカウンセラーさんを信頼して、
何度も何度も通うのに、

一向に改善する気配がない。

 

そのうち、カウンセリングからも
自然と足が遠のいていきました。

 

病院へ行っても、カウンセリングを受けても改善しない、、

 

じゃあ、どうしたらいいの?

 

追いつめられた裕子さんは、

インターネットや本で
自分の状態を片っ端から調べてみました。

 

「私はHSPだった…」

 

いろいろ書いてあった中で、
「HSP」という言葉が眼に留まりました。

 

読みすすめるうちに

「これってまるで私のこと!」

と思わず声をあげました。

 

そこで、
HSPがラクに生きるための方法を
必死に探してみました。

 

YouTubeで克服法を探してみると、

マインドフルネスやアファメーションが
良いことがわかりました。

そして、

毎朝マインドフルネスと、
鏡の前でアファメーションを唱えてみました。

 

また、
本を読むと、

HSPの改善には「潜在意識」がポイントだとわかり、
潜在意識書き換えセミナーに参加してみました。

 

しかし、

HSPの生きづらさは変わりませんでした…。

 

確かにマインドフルネスやアファメーション、
潜在意識の理屈はわかるけど、

なぜか気持ちがついていかない。

 

少しは心が軽くなるけれども、
気がつくとまた元通り。

 

癒された感はあるけれど、
根本は何も変わっていない…。

 

そんな想いの繰り返しでした。

 

 

試す方法すべてに挫折。

 

もう半ばあきらめかけていましたが…。

ある日インターネットを見ていて、
偶然、当ルームのことを知ったそうです。

 

(お医者さんでも治らなかったのに...
民間のカウンセリングなんて受けても変わらないよ..)

 

(でも、ちょっと気になる...
ダメ元で受けてみようかな...。)

 

(これで最後。ダメだったら諦めよう...)

 

そんな気持ちを抱えながら、
当ルームを訪ねてくださいました。

 

 

はじめてお会いする裕子さんは
緊張気味でしたが、

すぐにここが安全な場だとわかり、
安心して想いを吐き出されました。

 

裕子さんは自分をふりかえって、

・本音を話せなくて、いつも誤解されている

・素の自分を出すと嫌われると思って、周りに流されて生きてきた

・悩みは自分ひとりで乗り越えるもの、他人に頼っちゃダメ

・でも本当は人の話を聞いたり、誰かのために役立つことが好き

 

いろいろな想いが
堰を切ったように口から出てきました。

 

しゃべりながらも、しばらくは
裕子さんのマイナスのぐるぐる思考は
止まりませんでした。

 

でも、そんな裕子さんが、

セラピーの中で、
あるポイントに気づいたことで、

HSP気質の生きづらさを卒業できるようになったんです。

 

HSPの生きづらさを解決する秘訣

裕子さんのように、

生きづらいHSPさんは

ストレスから懸命に
「自分を守ろう」とします。

 

たしかに、

  • 人ごみを避ける、
  • 事件や災害のニュースを見ない
  • 疲れをためないように心がける

 

というような、
敏感な感性に負荷をかけない工夫は
HSPさんにとって必要です。

 

ただ一方で、

外の世界から身を守ることだけに
気を取られていると、

かえって、
生きづらさの解決から遠ざかってしまう
こともあるんです。

 

なぜなら、、

次第に「敵は外にいる」という感覚になって、

原因も、解決策も、
外ばかりに求めるようになってしまうから。

 

いわば、
生きづらさの「他人ごと化」です。

 

これが、
ほとんどのHSPさんがしている、

たった一つの間違いなんです。

 

 

たとえば、

・ネットで見つけたHSP克服マニュアルが、3日と実行できない

・高い参加費を払って自己啓発セミナーを渡り歩く

・心がつらい時、占いやスピ好きな友人にいつも頼ってしまう

・「自分にふさわしい診断名」を求めて精神科、心療内科を転々とする

 

どれも生きづらさを「他人ごと化」して
うまくいかないパターンです。

 

そういった、
生きづらさを他人ごとにして
苦しみから解放されないHSPさんに

 

まず、試してもらいたいことが
「1つ」だけあります。

 

それは、、、

胸の奥に置き去りにしている
「心の痛み」と向き合うこと。

 

痛みといっても、決して
「苦しい思いをしろ!」
というわけではありません。

 

HSPさんは、
豊かなイメージに彩られた
感情の記憶をたくさん蓄えています。

 

その記憶の中にある
「心の痛み」が、

じつは
生きづらさを引き起こしている
ケースがとても多いんです。

 

しかも、
敏感すぎて、

心の痛みを
ひと際強く感じてしまって、

まともに向き合えない、
という、

HSPさんならではのジレンマもあります。

 

だからこそ、あえて、

「心の痛み」に
寄り添ってみることに
意味があるんです。

 

「さびしいよう」

「こわい!たすけて!」

「私をみとめて!」

「こっちを向いて!」

 

その想いの中には、
はっきりと覚えているものもあれば、

表面では忘れているものもあります。

 

ただ、ムリにフタをして
しまい込んでも、

その想いは完了していません。

今も心の下の層で、
血を流しながら叫び続けています。

 

この今まで放置していた想いに
気づくだけで、

「心の痛み」たちは、
形を変え始めます。

すると
その叫び声が「痛み」でなく、

理解できるメッセージとして
聞こえてきます。

 

そうやって、

生きづらさと、

「心の痛み」の記憶との
つながりをひもとくことが、

 

HSPの生きづらさを解放するうえで
大きな力になるんです。

 

このことを
当ルームでは、

生きづらさの「自分ごと化」と呼んでいます。

 

HSPさんは他人の感情を
自分の事として感じる特徴があります。

それも一つの「自分ごと化」かもしれません。

 

でも、他人の感情には敏感でも、
自分の気持ちは後回し、

「あの人のため」

「みんなのため」

を優先してしまい、

肝心の自分の想いをしっかり受け止めることが、意外と出来ていません。

 

だからこそ、
自分のための「自分ごと化」をするべきなのです。

 

この本当の意味での
「自分ごと化」ができてはじめて、

HSPさんの生きづらさを、
強み自信に変えることができます。

 

それほど「自分ごと化」は大切なんです。

 

生きづらさの「自分ごと化」に必要なことは…

HSP気質の人が
生きづらさを「自分ごと化」して

忘れていた心の痛みに気づき、
受け入れるためには、

まず「心の棚卸し」が必要です。

 

「心の棚卸し」とは、

自分が今、
本当に生きづらいんだ...と、

心の底から、

さらけ出して、

感じきることです。

 

 

「心の棚卸し」をすると、

自分には
何が足りなかったのか、

何がもっと必要なのか、

 

心の奥で本当に欲していたものが
明確に見えてきます。

 

それはだれかから
与えられた知識として
知ることはできません。

 

そうやって、

「今の生きづらさの根っこには、
あの時の心の痛みがあったんだ!」

と気づくことができます。

 

それに気づくことで、
はじめて、

「今の生きづらいワタシから卒業しよう!」
という意欲が湧き出てくるのです。

 

 

ただ、残念ながら、

それは1人では出来ません。

 

なぜなら、

鏡を使わないと
自分の顔を見れないのと同じで、

自分の心も
自分だけでは気づかないことがたくさんあるからです。

 

そして、だれでも自分に対しては、
なぜか本心とあべこべのことをしてしまうからです。

 

ふりかえってみてください。

 

あなたが、

「つらい気持ちをだれかにわかってほしい」と思った時、

 

あなた自身は、
自分のことをどれだけわかっていたでしょうか?

 

そして、だれよりも
自分の味方でいるべきなのは、
あなた自身のはずなのに、

自分を責めて、
つらくあたっていませんでしたか?

 

それほど、自分のことはわかっているようで、
じつはわかっていないのです。

 

だからこそ、
あなたの心の鏡になって、

深い深い心の底へと導いてくれるパートナーが、どうしても必要なんです。

 

ただ、親しい人だからといって
そのパートナーが務まるわけではありません。

 

仮にだれかがその役を買って出てくれたとしても、

心の底に近づくにつれ、

  • 本当は自分が一番偉い、と思っている自己チュウな自分
  • 助けを求めてずっと泣き叫んでいる小さな子供の自分
  • 人の幸せをねたみ、不幸せを喜ぶ醜い自分

 

今まで見ようとしなかった
自分の別の姿が見えてきます。

 

そこは苦しくて
とても辛い部分なので、、、

 

いくら親しい人でも、
その扱い方がわからずに

途中で引き返してしまう可能性が高いのです。

 

それだけに、
心の底に導くためには

「心のしくみ」についての
深い理解がゼッタイ必要です。

 

そこで、
心の専門家
が、あなたの「鏡」になり、
一緒にすすめていくことで、

始めて「心の底の探索」が可能になります。

 

 

病院や伝統的なカウンセリングでは、
悩める心の状態を「症状」として扱います。

 

それでは、その人の個性や可能性を
切り捨ててしまうんです。

心の底に叫びにも
フタをしてしまいかねません。

 

心の底から自分ごと化して、

HSPからくる「症状の改善」を超えた、

その人らしい輝きを取り戻せることが

当ルームの存在価値であると考えています。

 

 

たとえば、当ルームでは、

「心」をこのように考えています。

 

もし、人の心の中を風景として描写するならば、

Aさんは、
地平線の先まで続く広大な砂漠を、
トボトボと1人で歩いていたり、

Bさんは、
大海原で溺れそうになりながら、
狂暴なサメから必死に逃げまわっていたり、

Cさんは、
オンラインゲームの仮想現実の中で、
鎧を身にまとってサーベルを振り回していたり、

 

その人によって、
ぜんぜん違う世界が広がっているのです。

 

なので、

コップ一杯の水が、

Aさんにとっては、
命を救うほどの価値がありますが、

溺れているBさんにとっては、
何の役にも立ちません。

 

それくらい、人によって
求めているニーズと解決策
まったく違うのです。

 

それだけに、
生きづらさを卒業するための方法も

「既製品」ではなく、

その人にもとづいたオンリーワンなやり方
見つけることが必要だと考えています。

 

こんな表現をするセラピストは、
めずらしいかもしれませんが、

毎日、このような想いで
お会いする方と向き合っています。

 

いままで1人で悩んできたあなたへ

 

いままで1人で悩んできた方こそ、

心の鏡となり、共に耳をすましてくれる
「心の専門家と一緒に歩むこと」が不可欠です。

 

もし、心の専門家を頼らなかったら

この先も同じところを堂々めぐりしながら、
生きづらいまま年齢だけを重ねていくでしょう。

 

場合によっては、

生きづらさがさらに増して
まともに生活を送れなくなってしまうことも。

 

しかし、今この瞬間から

心の専門家と一緒に
HSPの生きづらさを自分ごと化できれば、

 

・自分の長所短所もまるごと受け入れて、

・すべての心のつっかえ棒を外し、

・敏感な感性を強みとして胸を張れる、

あなたが望む「自分らしくかがやける未来」が待っています!

 

 

よくあるご質問

Q1.エモーション・フィット・セラピーとはなんですか?

A1. エモーションとは「感情」
フィットは「ぴったり」という意味です。

このセラピーは、
「感情のカギ」を見つけて、

心のギャップ(違和感)を、
本来の活き活きとした姿にフィットさせる、
という意味でもあります。

「感情のカギ」とは、あなたの「本心」です。

抑えていた感情を解放し、
隠れている本心を掘り起こすことで、
あなたの心の扉を開きます。

そして、このカギを使うことで生きづらさを
「自分ごと化」することができます。

まず、心からリラックスできて、
安心してお話しいただける安全な空間を作ります。

そして、セラピストと一緒に、
さまざまな想いを整理し、癒やしながら、

短期間で、のびのびと自由に生きられる
ご自分を作り上げるセラピーです。

あなたの状況に合わせた最適なワークを選び、
疲れた心を癒し、育てていきます。

 

セラピーの期間、私があなたの
「心の専属トレーナー」として寄り添います。

けっして一人ぼっちになることはありません。

 

Q2 カウンセリングやセラピ―は未経験で、何をしゃべったらいいかわかりません。

A2.安心してください。

お話しがまとまっていなくても、
だいじょうぶです。

まずは思いついたことから
ご自分のペースで話していただければOKです。

セラピストがなにか質問しても、
言いたくないことは言わなくてもかまいません。

愚痴や悪口でも、普段言ってはいけない、と抑えていることも、
自由にお話しされてください。

まずはご自分の想いをだれかに伝えることから変化は始まります。

 

Q3.セッションではどんなことをするんですか?

A3. まず、あなたの想いを、じっくりと存分に吐き出していただきます。

その上でHSPの方にとても有効な
イメージを使ったワークを行います。

たとえば、
・心の悪循環を一瞬で断ち切るワーク

・過去・現在・未来の重荷や不安を解消するワーク

・ラクな人間関係を築けるようになるワーク

・悩みの元にある信念を書き換えるワーク

などがあり、

それぞれのワークを
その方に合った形にアレンジします。

相談者様のご希望、ご要望をお聞きしながら、
話し合いで決めていきます。

 

また、セラピーの内容をしっかり
身につけるための「宿題」もあります。

といっても楽しい宿題ですので、
安心してくださいね!

 

このイメージワークと宿題で、
新しい心の習慣づくりの集中トレーニングを行っていきます。

 

Q4. 悩みが解決するまでに何回ぐらい通ったらいいですか?

A4. よくあるご質問です。気になるところでもありますよね。

心の状態は、人によってさまざまです。

また、ゴールをどこに設定するかで、
期間は変わってきます。

ただ、おおよその目安として、
5~10回前後、という感じでしょうか。
(ちょっとおおざっぱですが)

例えば、
何十年も持ちつづけた悩みを
2~3回ですべて消す、ということはできません。

設定したゴール地点が高ければ高いほど、
期間は長くなる、ということも言えます。

 

いろいろなお悩みに応じて、
おおまかな流れを初回に
お話しさせていただきますので、それをご参考にされてください。

 

Q5. どうしてあなたのルームじゃないんといけないんですか?

A5. それは、マインドセラピーわきやまのセッションに以下のような特徴があるからです。

●100%あなたの味方です
セラピストには守秘義務がありますので、
ご安心ください。

●「これが心理セラピー?」と思うかもしれません。
何気ない会話をしているようでも、
あなたの潜在意識にしっかり働きかけています。

気がついたらなぜかラクになっていた、
と多くの方がおっしゃいます。

●正しいゴール設定ができます
目指すゴールを間違えると
どんなにがんばっても良い成果が
得られません。

●癒されるだけでなく、自立できるよう導きます
セラピストに依存することなく、
ご自分の力で人生を歩むスキルが身につきます。

●全国どこにいても、ZOOMでつながります
ご自宅にいて、リラックスしながら、
本格的なセラピーが受けられます。

 

まずは百聞は一見にしかず、で
一度お試しカウンセリングで当ルームのセッションを
体験されることをおススメします。

カウンセリングの流れ

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投稿日:2020年7月3日 更新日:

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